mrubyでカスタムアロケータを指定

mrubyで標準のmalloc/freeじゃなく、アプリ側で用意したメモリアロケータを指定してみる。

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mrubyのAPIテスト

mrubyをCのプログラムに組み込んで使う方法を調べる。今のところ公式のドキュメントはHello Worldくらいしか用意されてない?ヘッダファイルmruby.hmruby/value.hなどから使えそうな関数を推測して用いることになりそうだ。

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mrubyテスト

Haskellの型注釈を自動挿入

VirtualBoxやQemuで自作OSの第2章まで

VirtualBoxという仮想化ソフトを使えば別のOSを動かせると聞いたのでMacBookAirで試してみた。 Ubuntuのisoイメージ(ubuntu-ja-12.10-desktop-i386.iso)をダウンロードして食わせてみると、そこそこの速度で動く。すごいね。

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8x8ドットマトリクスで文字表示

ドットマトリクスの制御はダイナミック接続の7セグと同じで、8本のカソードのピンでどのラインに表示するかをえらんで、8本のアノードで横1列のどのドットを光らすかを指定する。

dot-matrix

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Haskellでダイクストラ法

7セグ4桁表示(ダイナミック接続)

今度は4桁の7セグを使ってみた。カソードコモンのものを使ったので、アノードが分かれていてHIGHを入れると点灯する、ので感覚的にわかりやすい。

japanino-7segx4

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