External Lisp - GNU Emacs Manual

.emacsファイルに

(setq inferior-lisp-program "orelisp")

などと設定しておいて、M-x run-lispとすると*inferior-lisp*というバッファが開かれ、中で指定したプログラムが立ち上がる。lisp-modeになっているので、括弧の対応とかしてくれる。

Lispのファイルを開いてメジャーモードがLispになっている状態でC-M-xC-x C-e(eval-last-sexp)やC-c C-eを押すことで、カーソル位置の式を*inferior-lisp*上で評価できる。